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WIDE RUN21



| 廃棄ユニフォームは処分業者の原材料となるため、費用ゼロで建築・土木用の防水シートや自動車部材向けフェルトにマテリアルリサイクルされます。 | ||
| 焼却処分する場合に比べ、他の製品の原料として使用するため二酸化炭素排出量を大幅に減らすことができます。 ※1トンの廃棄ユニフォームを焼却せずにマテリアルリサイクルすると、約2トンの二酸化炭素の排出を削減できます。 |
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| マニフェスト(産業廃棄物管理票)の発行が不要なため、管理・運用が簡単になります。 | ||
| 製品を使用後に引取ってリサイクルする仕組みを整えていることにより、エコマーク認定基準に合致し、エコマークが取得できます。 | ||
広域認定制度に基づいて構築したミドリ安全のシステムであり、環境大臣より認可されたシステムです。 |
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「WIDE RUN 21」は、使用済みユニフォームを複数の都道府県にまたがって回収できるリサイクルネットワークです。
回収したユニフォームは、産業用資材として再使用されるため、これからの環境づくりに役立つシステムです。
不要となったユニフォームのリサイクルに、ご協力をお願いいたします。
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| 廃棄物の増加により、最終処分場の残余年数は7年程度(平成18年時点)しかありません。廃棄物排出量削減が最大の課題となっています。 |
| 排出者の責任が問われているいま、社員をはじめ社会に対する企業イメージの向上に大きな効果となります。 |
| 社名・ロゴマークの付いた使用済みユニフォームが犯罪に使用されたり、不法投棄されたりしないよう、責任ある管理体制のもとで、回収・運搬・処理されます。 |
| 再生品にすることは、少資源国の日本にとって、省資源・省エネルギーの最も効果的な方法です。 |

PETボトルとコットンの、2つの再生素材を活かした"ユニフォームづくり"。 そして、使用済みユニフォームの再利用を目的とした"マテリアルリサイクル"。 この2つの事業を両輪に、増え続けるゴミの処理問題や地球の資源問題の解決に向けて豊富なノウハウを駆使して積極的に取り組んでいます。

ミドリ安全は、労働安全衛生保護具、フットウェア、ユニフォーム、環境改善機器、草製品他全取引商品の開発と調達・販売について環境マネジメントシステムISO14001を取得しています。●登録番号/YKA0772718 ●登録年月日/2000年10月6日 |




ミドリ安全は、労働安全衛生保護具、フットウェア、ユニフォーム、環境改善機器、草製品他全取引商品の開発と調達・販売について環境マネジメントシステムISO14001を取得しています。